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特別支援教育

ICF大分モデルを活用した合理的配慮の検討

 この資料は、「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」施行を前に、県教育委員会が多様な学びの場充実モデル実践事業(平成2627年度)で、医療・福祉・保健・教育の専門家と連携し、モデル校(小学校2校、中学校2校)の協力による研究成果を整理したものです。

 今後、多くの学校等で合理的配慮の検討・提供に役立つことを希望しております。

 このホームページよりダウンロードしたデータは、自由な編集等によりご活用ください。

ICF大分モデルを活用した合理的配慮の検討と「個別の教育支援計画」「個別の指導計画」の作成(powerpoint:1.7MB)

合理的配慮と基礎的環境整備の具体例(powerpoint:8.2MB)

学校における合理的配慮の観点(excel:25.9KB)

「合理的配慮検討のためのICF関連図ワークシート」様式・記入例(excel:109.9KB)

「合理的配慮検討のためのICF大分モデル関連図ワークシート(ver.2)」様式・記入例(excel:111KB)

「個別の教育支援計画」「個別の指導計画」様式・記入例(excel:61.6KB)



問い合わせ先

特別支援教育課指導班
TEL: 097-506-5537